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2019年5月19日日曜日

キャリーバッグを9年ぶりに買い替え

キャリーバッグ(キャディーバッグ)をJypers新橋店で購入。9年ぶりの買い替え。今回も、両肩で背負える軽量タイプにした。

Titleist TB9SX1

2013年10月14日月曜日

SCOTTY CAMERONのパターカバーを購入

先日のラウンド中、あるホールのグリーン手前でカートからパターを取ろうとしたところ、ヘッドカバーがないことに気がついた。グリーン上でプレーするとき以外は、カートに載せているときにもいつもカバーをつけているのだが、途中のどこかに置き忘れたらしい。

後続の組も気がつかなかったということで、おそらくカートの走行中にでも落ちて、わかりにくいところに転がってしまったのかもしれない。

同じものを別売りしているのかどうかネットで調べてみたら、すぐに見つかった。SCOTTY CAMERONだけに値段はそれなり(5,400円)で、すこし迷ったが購入することにした。

たとえプレーに直接関係ないグッズだとしても、「これからパッティング」というときにいつも目にするものなので、気に入ったもので揃えておきたいという思いが勝ったということかもしれない。

単体で購入したパターカバー

2012年8月11日土曜日

グリーンフォーク

グリーンにボールが落ちた際に、芝がへこんだ跡(ボールマーク)がつくことがある。グリーンフォークは、このボールマークを直す道具だ。

コースをラウンドして感じるのは、グリーンフォークを使うには、心理的な余裕が必要だということだ。叩いてしまっている時などは、進行の遅れも気になって早くホールアウトしなくてはと焦ってしまい、ボールマークに目がいかないこともある。

自分としては、「グリーンに上がったら、近くにあるボールマークを2個直す」と心がけている。一つは自分のもの、もう一つは、直し忘れてしまっただれかのもの、というつもりで。

あるゴルフ場の、一日のすべてのラウンドが終わったとき、プレーヤーの手によってボールマークがすべて直されている、そんなことを想像しながら、愛用中のグリーンフォークをながめてみた。

使用中のグリーンフォーク

2012年6月3日日曜日

ボールマーカーは明るい色で

グリーンにボールがのった後に、ボールの位置をマークするための「ボールマーカー」。この10年ほどは、帽子のつばに付けるマグネット式のものを使っている。

これだと、ポケットの中で迷子になる心配も無く、使う時にさっと取り外せるので便利だ。

最近購入したボールマーカーは、マグネット式であると同時に、明るい色のものを選んでみた。以前は、コンペの賞品でもらったマーカーを使っていたが、色が黒っぽいものだったのでグリーンの芝生の上であまり目立たず、「どこに置いたっけ?」ということがしばしばあった。

その前は、クロームメッキのタイプを使っていたこともあったが、これは、お店で見るとピカピカ光って目立つように感じるけれど、いざグリーンの上に置いてみると、芝生の色と同化してしまい意外と目立たなかった。

マーカーを選ぶ時は、白や蛍光の黄色など明るい色が使いやすそうだ。
現在使用中のボールマーカー。帽子のつばにつけるタイプ。色は白で見やすい。

2010年5月8日土曜日

キャリーバッグを買い替え

キャリーバッグ(別名キャディバッグ)を買い替えた。

ナイキのEXTREME ELEMENTというモデルで、軽量のスタンドバッグ。

これまで使っていたタイトリストのバッグを、お店で3000円で買い取ってくれて、ラッキーだった。

ゴルフ場に行くときに、電車で移動することが多くなっているので、最近は軽量タイプを選ぶようにしている。