タイトリスト915D3ドライバーを購入。
先日購入したフェアウェイウッド915Fdの印象がよかったので、ドライバーも合わせることにしてみた。
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タイトリスト 915D3 ドライバー |
これまで6年ほど909D3を使ってきたのだが、久しぶりのニュードライバーを打ってみて、技術の進歩(自分の腕でなく道具の)を感じた次第である。これまで何本のドライバーを買い換えてきたかは覚えていないが、今までの中で最も好印象かもしれない。
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アドレスしたときの見た目も落ち着いている |
今回購入した915D3は、これまで使ってきた909D3に比べてさらにディープフェースのようだ。ティーアップの高さをこれまでより数ミリ高めにセットすることで、芯を食う高弾道が弾き出された。
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シャフトはDiamana D+ White 70 |
シャフトは、先日購入したフェアウェイウッド915Fdと同じDiamana D+ White 70を選んだ。6年前の909D3はDiamana Blueだった。それとどう違うのかはよくわからないが、練習場で打ってみた印象はとてもよかった。
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Active Recoil Channel と呼ばれる溝 |
タイトリスト915シリーズの特徴の一つが、ソールに設けられたアクティブ ・リコイル ・チャンネルという溝だ。こんな溝があるソールは今まで見たことがなく、「なにかに効きそう」というイメージを持たせてくれる。
とりあえず、6年ぶりのドライバー新調は、うまくいったようである。