2018年4月15日日曜日

ユーティリティクラブを購入

タイトリスト Titleist 818H2を購入。いわゆるユーティリティクラブ(ハイブリッド)を10年ぶりに買ってみた。
TITLEIST 818H2 
ロフトは17度で、10年前と同じ。10年経ってもフェアウェイウッドの苦手意識が変わらず、またユーティリティに手を出してしまった。

練習場で打ってみたところ、うまく当たればかなり飛んでいくが、私には全体的にクラブが重い感じがした。このクラブには内蔵できる重り(14g)が二種類付属しており、標準仕様のNORMALと、入れる方向を逆にすることでDRAW用とFADE用に切り替えられるものを選択できる。この重りを入れずに打ってみるとどうなるか、次回試してみることにする。

シャフトは、MITSUBISHI TENSEI CK PRO BLUE 70HY。
MITSUBISHI TENSEI CK PRO BLUE 70HY

グリップラバーは、GOLF PRIDE TOUR VELVET WHITE。
GOLF PRIDE TOUR VELVET WHITE

2018年4月14日土曜日

パターを購入

SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2を購入。7年ぶりにパターを新調してみた。
SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2

シャフト長は、以前と同様34インチ。
SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2 グリップ部分

グリップはここ数年の流行りか、太めで柔らかい感触のものが付いていた。

スコアが変わるわけではないが、気分は変わる

2015年9月23日水曜日

Titleist 915D3 ドライバーを購入

タイトリスト915D3ドライバーを購入。

先日購入したフェアウェイウッド915Fdの印象がよかったので、ドライバーも合わせることにしてみた。
タイトリスト 915D3 ドライバー
これまで6年ほど909D3を使ってきたのだが、久しぶりのニュードライバーを打ってみて、技術の進歩(自分の腕でなく道具の)を感じた次第である。これまで何本のドライバーを買い換えてきたかは覚えていないが、今までの中で最も好印象かもしれない。
アドレスしたときの見た目も落ち着いている
今回購入した915D3は、これまで使ってきた909D3に比べてさらにディープフェースのようだ。ティーアップの高さをこれまでより数ミリ高めにセットすることで、芯を食う高弾道が弾き出された。
シャフトはDiamana D+ White 70
シャフトは、先日購入したフェアウェイウッド915Fdと同じDiamana D+ White 70を選んだ。6年前の909D3はDiamana Blueだった。それとどう違うのかはよくわからないが、練習場で打ってみた印象はとてもよかった。
Active Recoil Channel と呼ばれる溝
タイトリスト915シリーズの特徴の一つが、ソールに設けられたアクティブ ・リコイル ・チャンネルという溝だ。こんな溝があるソールは今まで見たことがなく、「なにかに効きそう」というイメージを持たせてくれる。

とりあえず、6年ぶりのドライバー新調は、うまくいったようである。

2015年9月22日火曜日

Titleist 915 Fd フェアウェイウッドを購入

今回の買い替えで、ドライバー以外のウッドはこれだけにしてみた。

クラブを購入して練習場で初打ちすると、どのクラブも好印象になることが多い。このクラブも例にもれず、芯を食ったときの感触は最高だった。
タイトリスト 915 Fd

ロフト角 15°
シャフト Diamana D+ White 80
フレックス S
シャフト長 43インチ
ライ角 56.5°

2015年9月21日月曜日

Titleist T-MB 716 2番アイアンを購入

先日のラウンドで、ハーフ37(これまでの9Hベストスコア)が出たことをきっかけに、クラブのセットアップをアップグレードすることにした。

ロフト角17度のフェアウェイウッドを手放して、代わりに同じロフトのアイアン( Titleist T-MB 716 2番 ダイナミックゴールドS200)を購入してみた。中空構造なので、ハイブリッド(ユーティリティー)クラブの一種のようだ。

ブレードアイアンよりは優しく打てる印象で、フェアウェイウッドが苦手な自分としては、アドレスしたときに安心感がある。

200ヤード程度打ちたいときに、このクラブを使ってみることにしよう。
タイトリスト T-MB 716 2番アイアン

2015年9月20日日曜日

パターのグリップラバーを交換

4年ほど前に購入したパターのグリップがツルツルになってきたので、新しいグリップに交換。

SCOTTY CAMERON のピストレロというタイプを選んでみた。グリップエンドに向かって末広がりに幅が広くなっていて、手のひらとグリップの密着感がある。

ラバーの感触もソフトになり、これからラウンドで使うのが楽しみだ。
SCOTTY CAMERON ピストレログリップ

2014年1月4日土曜日

アイアンのグリップラバーを交換

アイアン11本(Titleist 670)のグリップラバーを交換。いつものGolf Pride Tour Velvet 58を逆挿し、中巻きテープはスパイラル2重巻きで。

2005年暮れに購入したアイアンでも、グリップを交換するだけで新品の感触を取り戻すことができる。

以前はコード入りタイプ(糸のような繊維が埋め込まれているもの)が好みだったが、ここ数年はコード無しのタイプがしっくりきている。新品のグリップラバーは、表面にわずかなざらつきがあり、柔らかい感触がある。表面のざらつきが失われ、つるつるしてきたら交換時期と決めている。

ロゴがヒール側にくるように挿すことで、アドレス時にロゴが気にならなくなる

2013年10月14日月曜日

SCOTTY CAMERONのパターカバーを購入

先日のラウンド中、あるホールのグリーン手前でカートからパターを取ろうとしたところ、ヘッドカバーがないことに気がついた。グリーン上でプレーするとき以外は、カートに載せているときにもいつもカバーをつけているのだが、途中のどこかに置き忘れたらしい。

後続の組も気がつかなかったということで、おそらくカートの走行中にでも落ちて、わかりにくいところに転がってしまったのかもしれない。

同じものを別売りしているのかどうかネットで調べてみたら、すぐに見つかった。SCOTTY CAMERONだけに値段はそれなり(5,400円)で、すこし迷ったが購入することにした。

たとえプレーに直接関係ないグッズだとしても、「これからパッティング」というときにいつも目にするものなので、気に入ったもので揃えておきたいという思いが勝ったということかもしれない。

単体で購入したパターカバー

2013年8月26日月曜日

「藤田寛之 続・シングルへの道(NHK)」もとてもいい

昨年、NHK Eテレで放送された藤田プロのゴルフレッスン番組の続編が、現在放送中だ(月曜日 夜9:30)。

昨年はスイングの基本が中心だったが、今回はコースマネジメントがテーマで、より上級者向けになっている。藤田プロの解説も秀逸だが、ゲストの伊藤聡子さん(フリーキャスター)のキャラもすばらしい。もともと上手い(平均スコア95)のに、藤田プロの指導を素直に受け入れ、さらに上手くなりつつある。

観ていてなんとも楽しい気分になる。

テキスト:藤田寛之  続・シングルへの道
関連項目:「藤田寛之シングルへの道(NHK)」がわかりやすい

2013年7月7日日曜日

Callaway X Hot Pro Fairway Woodを購入

Callaway X Hot Pro Fairway Wood(ロフト角17度、US仕様)を購入。先日購入した3Deepが好印象だったので、フェアウェイウッドを総入れ替えすることに。

Callaway X Hot Pro Fairway Wood
3Deepと同様に、ずっしりとした打感が好印象。こちらはフェースの天地が 3Deepと比べると薄めで、芝からの直打ちでも安心感がある。
フェース面は一般的なFWの形
構えやすい自然な形
スペック:
ロフト 17°
シャフト PROJECT X VELOCITY
フレックス 6.0
シャフト長 42.75インチ