Callaway X Hot 3DEEP FairwayをJypersに注文。
ミケルソンが使って話題となっている「フランケンウッド(Phrankenwood)」。今回の全米オープンで使っていたものの市販版がこれらしいということで購入してみた。
スペックは以下の通り
ロフト 13°
シャフト PROJECT X VELOCITY
フレックス 6.0
シャフト長 43.5インチ
以前使っていた、GREAT BIG BERTHAのドライバーと同じくらいの大きさなのかと予想しているが、もしかしたら3DEEPのほうが大きいのかもしれない。
現在のドライバーに比べてヘッドがかなり小さいことと、シャフトが短いことが、シャープなスイングにつながればいいいのだが!
(今週末に配送予定)
関連情報:
Callaway X Hot 3Deep Fairwayを購入
Callaway X Hot Pro Fairway Woodを購入
2013年6月17日月曜日
2013年5月6日月曜日
ティーは長めで折れにくいものを
ドライバーヘッドの大型化にともなって、ティーの長さも昔と比べて長いものが必要になった。現代のドライバーで使う場合、ティー自体の長さが7cm以上は必要だろう。
たまに、遠い昔に購入した短いもの(5.5cmくらい)がバッグの奥からでてきて、使おうとすると、今のドライバーのフェースの高さに比べて、かなり低くなってしまって驚くことがある。
素材は、安い木製のオーソドックスなものを使ってきたが、ティーグラウンドの土が固いと、打った後に折れてしまうことが多い。耐久性の面では、弾力のあるプラスチック製のほうがいいようだ。
ドライバーやフェアウェイウッドでのティーショットのときは、ティーのことで迷ったりはしないけれど、パー3や短いパー4でアイアンでティーショットするとき、ティーを使うかどうか、今でも迷うことがある。特にパー3でショートアイアンを使う場合、ボールをティーグラウンドに直置きしたほうが、バックスピンが上手くかかるイメージがあり、ティーアップするメリットがあるのかどうか、よくわからないというのが正直なところだ。
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| 左上から、8cm(プラ), 8cm(木), 7cm(木), 5.5cm(木), 4.5cm(プラ), 4cm(木) |
2013年5月5日日曜日
大厚木カントリークラブ桜コースでナイターラウンド
大厚木カントリークラブ桜コースで、薄暮(後半ナイター)ラウンド。
午後3時半スタートで、後半9ホールが照明の下でのラウンドに。ナイタープレーは、今まで何度か経験があるが、日が沈むにつれて芝が湿ってくることを除けば、普通にプレーできる。
ただ、林に打ち込むとボールはまず見つからない...。
今回はなんと「BBQ付き」というプランで、9ホール終わった後、クラブハウスの外で炭火焼きの焼き肉を食べられた(量は小腹を満たす程度)。ゴールデンウィークなので、こういう趣向があるのも面白い。
date: 2013.5.4
course: 大厚木カントリークラブ桜コース
tee: white
score: 86 (out 43, in 43)
putt: 33
fellow competitor: こや
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| 後半9ホールをナイターでプレー |
2013年4月27日土曜日
道具は使い手次第、努力次第
ゴルフに限った話でもないが、道具を扱うための努力がプロ(あるいは上級者、熟達者と呼ばれる人)を生むのであって、道具そのものが自分を上手にしてくれるわけではない。
「これを使えばあなたも上手くなれる」という宣伝文句を目にしたときに、「しっかり練習すれば」という言葉が思い浮かぶか、「買いさえすれば」と思い込むかで、ずいぶん結果は違うだろう。
しかし世の中は、自分も含めて「今度こそは!」と財布を開いてしまうことも、また事実である。
2013年3月30日土曜日
鎌倉パブリックゴルフ場でコンペ
2012年8月27日月曜日
「藤田寛之シングルへの道(NHK)」がわかりやすい
NHK Eテレで放送中の「藤田寛之シングルへの道」の解説がすばらしい。
第4回放送のアイアンショット編で、左足下がりや爪先下がりのライで、クラブをアウトサイドから入れて左に振り抜くという解説に目からウロコ。
そうか。左足下がり、爪先下がりのライでは、フェードボールを意識すればよいのだな。今までは右足寄りにボールを置くくらいしかやっていなかったけれど、それでもダフることが多かった。アウトサイドから下ろせばダフりにくいことは、言われてみればなるほどと思う。
テキスト:藤田寛之 シングルへの道
テキスト:藤田寛之 シングルへの道
2012年8月13日月曜日
2012年8月12日日曜日
ゴルフボール選び
コースで使うゴルフボールを購入するとき、初心者の頃は「どうせ池とか林に入って無くしちゃうから」という理由で、なるべく安いものを選んでいた。安く買えるボールでも、使用上はなにも問題はないが、打感が固く感じるものが多かったように思う。初心者の頃ゆえ、フェースの芯に当たっていないからということもあるだろうが、パターで打ったときでさえ、「カツン」と固い打感だった記憶がある。
初心者の域をすぎ、コースでボールを無くすことも減ると、いいボールを買ってみようかという気持ちもでてきて、それなりのブランドのものを選ぶようになった。10年以上前のタイガーウッズのブームもあり、かなり長い間 NIKE ONE というボールを好んで使っていた。このボールは、打感がやわらかく、アイアンやウェッジでしっかりスピンがかかるので、うまく打てたときの感触がとてもよかった。
ここ数年は、以前ほどボールの銘柄にこだわらなくなったが、一方で、蛍光色のボールの見えやすさに気がつき、最近は黄色の蛍光色のボールを使うことが多くなった。この色のボールは、深いラフに入った時などの見つかりやすさが抜群で、ボール探しを楽にしてくれる。
少し前までは色付きのボールを使う人は少なく、同伴プレーヤーの中で黄色を使うのは自分だけということが多かった。そんな場合、コース上の自分のボールを見分けることがとても簡単で、それが理由で色付きボールを好んで使うようになった面もあるが、最近は同じような色のボールを使う人も増えてきたので、フェアウェイ上で「あそこに黄色が2つあるね。どっちか確認しにいこう。」という場面も増えてきた。
ボールを色で選ぶようになるとは、以前は考えたこともなかったが、ファッションとしての色でなく、見やすい/見つけやすいという機能的な理由で、黄色の蛍光色のボールを好んで使っている。
2012年8月11日土曜日
グリーンフォーク
グリーンにボールが落ちた際に、芝がへこんだ跡(ボールマーク)がつくことがある。グリーンフォークは、このボールマークを直す道具だ。
コースをラウンドして感じるのは、グリーンフォークを使うには、心理的な余裕が必要だということだ。叩いてしまっている時などは、進行の遅れも気になって早くホールアウトしなくてはと焦ってしまい、ボールマークに目がいかないこともある。
自分としては、「グリーンに上がったら、近くにあるボールマークを2個直す」と心がけている。一つは自分のもの、もう一つは、直し忘れてしまっただれかのもの、というつもりで。
あるゴルフ場の、一日のすべてのラウンドが終わったとき、プレーヤーの手によってボールマークがすべて直されている、そんなことを想像しながら、愛用中のグリーンフォークをながめてみた。
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| 使用中のグリーンフォーク |
2012年6月3日日曜日
ボールマーカーは明るい色で
グリーンにボールがのった後に、ボールの位置をマークするための「ボールマーカー」。この10年ほどは、帽子のつばに付けるマグネット式のものを使っている。
これだと、ポケットの中で迷子になる心配も無く、使う時にさっと取り外せるので便利だ。
最近購入したボールマーカーは、マグネット式であると同時に、明るい色のものを選んでみた。以前は、コンペの賞品でもらったマーカーを使っていたが、色が黒っぽいものだったのでグリーンの芝生の上であまり目立たず、「どこに置いたっけ?」ということがしばしばあった。
その前は、クロームメッキのタイプを使っていたこともあったが、これは、お店で見るとピカピカ光って目立つように感じるけれど、いざグリーンの上に置いてみると、芝生の色と同化してしまい意外と目立たなかった。
マーカーを選ぶ時は、白や蛍光の黄色など明るい色が使いやすそうだ。
これだと、ポケットの中で迷子になる心配も無く、使う時にさっと取り外せるので便利だ。
最近購入したボールマーカーは、マグネット式であると同時に、明るい色のものを選んでみた。以前は、コンペの賞品でもらったマーカーを使っていたが、色が黒っぽいものだったのでグリーンの芝生の上であまり目立たず、「どこに置いたっけ?」ということがしばしばあった。
その前は、クロームメッキのタイプを使っていたこともあったが、これは、お店で見るとピカピカ光って目立つように感じるけれど、いざグリーンの上に置いてみると、芝生の色と同化してしまい意外と目立たなかった。
マーカーを選ぶ時は、白や蛍光の黄色など明るい色が使いやすそうだ。
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| 現在使用中のボールマーカー。帽子のつばにつけるタイプ。色は白で見やすい。 |
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