2020年6月7日日曜日

2020年6月時点のクラブのセットアップ

2020年6月時点での、クラブのセットアップは以下の通り。
2020年6月時点でのセットアップ

1W
 タイトリスト TS4
 ロフト10.5°
 シャフト S (MITSUBISHI TENSEI AV BLUE 55)

ヘッドの大きさが430ccで、現在の多くのドライバーが460ccの中ではコンパクトな大きさ。

4W
 タイトリスト TS2
 ロフト16.5°
 シャフト S (MITSUBISHI TENSEI AV BLUE 65)

昨年夏に購入。

アイアン(2番)
 タイトリスト Forged 670
 シャフト S300(ダイナミックゴールド)

2005年に購入以来使い続けている。

アイアン(3番〜PW)
 タイトリスト 620 MB
 シャフト S300(ダイナミックゴールド)

昨年末に購入。2005年から使っていた670からの買い替え。セット売りは5番からのようで、3番と4番は単品で購入した。

アプローチウェッジ
 タイトリスト VOKEY 252-08
 ロフト52°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

670アイアンと同時期(2005年)に購入。

サンドウェッジ
 タイトリスト VOKEY 256-10
 ロフト56°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

アプローチウェッジと同時に2005年に購入。

パター
 タイトリスト SCOTTY CAMERON 2020 SPECIAL SELECT NEWPORT 2
 シャフト長 34インチ

TS4ドライバーと同時に購入。2年前に購入したSTUDIO SELECT(2018年モデル)は、打感がソフトタッチすぎて距離感に苦労することになってしまった。今回の2020モデルではフェースの樹脂インサートがなくなって、それ以前に使用していたパターと同様削り出しになってくれた。

2019年7月15日月曜日

2019年7月時点のクラブのセットアップ

2019年7月時点での、クラブのセットアップは以下の通り。
2019年7月時点のセットアップ

1W 
 タイトリスト 915D3
 ロフト10.5°
 シャフト S (Diamana Blue) 

3年ほど前に購入。今のところ買い換える理由は見当たらない。

4W
 タイトリスト TS2
 ロフト16.5°
 シャフト S (MITSUBISHI TENSEI AV BLUE 65)

昨日購入。818H2 17°から買い替え。

アイアン(2番〜PW)
 タイトリスト Forged 670
 シャフト S300(ダイナミックゴールド)

14年前(2005年)に購入以来使い続けている。

アプローチウェッジ
 タイトリスト VOKEY 252-08
 ロフト52°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

670アイアンと同時期に購入。

サンドウェッジ
 タイトリスト VOKEY 256-10
 ロフト56°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

670アイアンと同時期に購入。

パター 
 タイトリスト SCOTTY CAMERON 2018 STUDIO SELECT NEWPORT 2 
 シャフト長 34インチ

1年前に購入。以前のパターに比べてソフトタッチで、距離をショートしてしまうことが多い。ラウンド前の練習グリーンで距離をアジャストする必要あり。

2019年7月14日日曜日

Titleist TS2 フェアウェイウッドを購入

タイトリストTS2フェアウェイウッドをJYPER'S新橋店で購入。
4番ウッド相当のロフト16.5度。
Titleist TS2 フェアウェイウッド

シャフトは、MITSUBISHI TENSEI AV BLUE 65。
MITSUBISHI TENSEI AV BLUE 65

グリップラバーは、GOLF PRIDE TOUR VELVET 360 GRAY。
GOLF PRIDE TOUR VELVET 360 GRAY

アドレスしてみると、かなり大きく見える。右側のふくらみがかなりある印象だ。
アドレス時の見た目は安定感あり

フェース面も大きく、オフセンターヒットに強そうだ。
フェース面も大きい

昨年購入した818H2は、シャフトが少しハードだったようで、コースでうまく打てる場面が少なく、あまり使わなくなっていたためTS2の購入と同時に売却。

フェアウェイウッドが最新のTS2となったが、現在使用中のドライバーは4年前に購入した915D3のままである。このドライバーのほうは今のところあまり問題がなく、このまま使い続けることになりそうだ。

フェアウェイウッドの苦手意識を、このTS2でなんとか克服したいものだ。

2019年5月19日日曜日

キャリーバッグを9年ぶりに買い替え

キャリーバッグ(キャディーバッグ)をJypers新橋店で購入。9年ぶりの買い替え。今回も、両肩で背負える軽量タイプにした。

Titleist TB9SX1

2018年4月29日日曜日

2018年4月時点のクラブのセットアップ

2018年4月時点での、クラブのセットアップは以下の通り。
2018年4月時点のセットアップ

1W 
 タイトリスト 915D3
 ロフト10.5°
 シャフト S (Diamana Blue) 

2年ほど前に購入。これの前に、シャフトがDiamana Whiteのものを使っていたが、少し重く感じられてBlueに買い換えた次第。

ユーティリティ(4W相当)
 タイトリスト 818H2
 ロフト17°
 シャフト S (MITSUBISHI TENSEI CK PRO BLUE 70HY)

先日購入したばかり。アイアン感覚で打てるということだが、慣れは必要そうだ。

アイアン(2番〜PW)
 タイトリスト Forged 670
 シャフト S300(ダイナミックゴールド)

13年前(2005年)に購入以来使い続けている。2番があるアイアンセットは、そろそろなくなってしまうかもしれない。

アプローチウェッジ
 タイトリスト VOKEY 252-08
 ロフト52°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

670アイアンと同時期に購入。

サンドウェッジ
 タイトリスト VOKEY 256-10
 ロフト56°
 シャフト WEDGE(ダイナミックゴールド)

670アイアンと同時期に購入。

パター 
 タイトリスト SCOTTY CAMERON 2018 STUDIO SELECT NEWPORT 2 
 シャフト長 34インチ

818H2と同時に先日購入したばかり。最近流行りの太めのグリップがいい結果につながればよいが。

2018年4月15日日曜日

ユーティリティクラブを購入

タイトリスト Titleist 818H2を購入。いわゆるユーティリティクラブ(ハイブリッド)を10年ぶりに買ってみた。
TITLEIST 818H2 
ロフトは17度で、10年前と同じ。10年経ってもフェアウェイウッドの苦手意識が変わらず、またユーティリティに手を出してしまった。

練習場で打ってみたところ、うまく当たればかなり飛んでいくが、私には全体的にクラブが重い感じがした。このクラブには内蔵できる重り(14g)が二種類付属しており、標準仕様のNORMALと、入れる方向を逆にすることでDRAW用とFADE用に切り替えられるものを選択できる。この重りを入れずに打ってみるとどうなるか、次回試してみることにする。

シャフトは、MITSUBISHI TENSEI CK PRO BLUE 70HY。
MITSUBISHI TENSEI CK PRO BLUE 70HY

グリップラバーは、GOLF PRIDE TOUR VELVET WHITE。
GOLF PRIDE TOUR VELVET WHITE

2018年4月14日土曜日

パターを購入

SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2を購入。7年ぶりにパターを新調してみた。
SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2

シャフト長は、以前と同様34インチ。
SCOTTY CAMERON 2018 SELECT NEWPORT2 グリップ部分

グリップはここ数年の流行りか、太めで柔らかい感触のものが付いていた。

スコアが変わるわけではないが、気分は変わる

2015年9月23日水曜日

Titleist 915D3 ドライバーを購入

タイトリスト915D3ドライバーを購入。

先日購入したフェアウェイウッド915Fdの印象がよかったので、ドライバーも合わせることにしてみた。
タイトリスト 915D3 ドライバー
これまで6年ほど909D3を使ってきたのだが、久しぶりのニュードライバーを打ってみて、技術の進歩(自分の腕でなく道具の)を感じた次第である。これまで何本のドライバーを買い換えてきたかは覚えていないが、今までの中で最も好印象かもしれない。
アドレスしたときの見た目も落ち着いている
今回購入した915D3は、これまで使ってきた909D3に比べてさらにディープフェースのようだ。ティーアップの高さをこれまでより数ミリ高めにセットすることで、芯を食う高弾道が弾き出された。
シャフトはDiamana D+ White 70
シャフトは、先日購入したフェアウェイウッド915Fdと同じDiamana D+ White 70を選んだ。6年前の909D3はDiamana Blueだった。それとどう違うのかはよくわからないが、練習場で打ってみた印象はとてもよかった。
Active Recoil Channel と呼ばれる溝
タイトリスト915シリーズの特徴の一つが、ソールに設けられたアクティブ ・リコイル ・チャンネルという溝だ。こんな溝があるソールは今まで見たことがなく、「なにかに効きそう」というイメージを持たせてくれる。

とりあえず、6年ぶりのドライバー新調は、うまくいったようである。

2015年9月22日火曜日

Titleist 915 Fd フェアウェイウッドを購入

今回の買い替えで、ドライバー以外のウッドはこれだけにしてみた。

クラブを購入して練習場で初打ちすると、どのクラブも好印象になることが多い。このクラブも例にもれず、芯を食ったときの感触は最高だった。
タイトリスト 915 Fd

ロフト角 15°
シャフト Diamana D+ White 80
フレックス S
シャフト長 43インチ
ライ角 56.5°

2015年9月21日月曜日

Titleist T-MB 716 2番アイアンを購入

先日のラウンドで、ハーフ37(これまでの9Hベストスコア)が出たことをきっかけに、クラブのセットアップをアップグレードすることにした。

ロフト角17度のフェアウェイウッドを手放して、代わりに同じロフトのアイアン( Titleist T-MB 716 2番 ダイナミックゴールドS200)を購入してみた。中空構造なので、ハイブリッド(ユーティリティー)クラブの一種のようだ。

ブレードアイアンよりは優しく打てる印象で、フェアウェイウッドが苦手な自分としては、アドレスしたときに安心感がある。

200ヤード程度打ちたいときに、このクラブを使ってみることにしよう。
タイトリスト T-MB 716 2番アイアン