富士グリーンヒルゴルフコースでラウンド。
わずかの時間、小雨が降ったりしましたが、
長袖でちょうどいい気温のなか、
気持ちよくラウンドできました。
ラウンドで初使用となった909F2(3W)は、
比較的よく当たり、うまく機能してくれました。
ウッドに関しては、ドライバーも3Wも、
1インチ程度短めに持つことが、
インパクトの精度を大幅にあげてくれる印象があります。
パッティングは、あまりいいところがなく、
1オンしたパー3で、2回も3パットしてしまいました。
date: 2009.10.17
course: 富士グリーンヒルゴルフコース
tee: white
score: 87 (out 42, in 45)
putt: 37
fellow competitor: きぐちさん、けださん
2009年10月18日日曜日
2009年9月13日日曜日
タイトリスト 909F2 フェアウェイウッドを購入

タイトリストの909F2フェアウェイウッドを、
jypersの通販で購入しました。
シャフトはDiamana 75のS、
ロフトは15.5度で、3番ウッド相当です。
フェアウェイウッド(FW)が以前から苦手で、
昨年末に、909H(ユーティリティ)を購入して以来、
FWは持っていなかったのですが、
やはり3Wくらいは打てるようにしておかないとなー、
と思い、復活させてみました。
久しぶりの3Wを練習場で打ってみましたが、
グリップを短めに持つことで、
ミート率がアップしました。
パー5での2打目で、自信をもって打てるように
練習しておこうと思います。
ちなみに、この12〜3年で、
以下のようなFW(or ユーティリティ)を使ってきました。
キャロウェイ BigBertha WarBird #3
プロギア ZOOM i #2
タイトリスト 975F
タイトリスト PTメタル
キャロウェイ SteelHead Plus 3+
キャロウェイ SteelHead III #3
キャロウェイ SteelHead Plus #5
キャロウェイ SteelHead Plus #4
ナイキ SasQuatch #4
どれもいいクラブでしたが、
なかなか腕がついていきませんでしたね〜。
2009年9月7日月曜日
南千葉ゴルフクラブでラウンド
南千葉ゴルフクラブでラウンド。
日差しは強かったですが、気温は真夏ほどではなく、
気持ちよくラウンドできました。
パッティングの調子がよく、
久しぶりに80台が出ました。
帰り道は、アクアラインのはるか手前から渋滞しており、
高速道の低料金化の影響を受けてしまいました。
date: 2009.9.6
course: 南千葉ゴルフクラブ
tee: white
score: 86 (out 44, in 42)
putt: 31
fellow competitor: んべさん、きしぃさん
日差しは強かったですが、気温は真夏ほどではなく、
気持ちよくラウンドできました。
パッティングの調子がよく、
久しぶりに80台が出ました。
帰り道は、アクアラインのはるか手前から渋滞しており、
高速道の低料金化の影響を受けてしまいました。
date: 2009.9.6
course: 南千葉ゴルフクラブ
tee: white
score: 86 (out 44, in 42)
putt: 31
fellow competitor: んべさん、きしぃさん
2009年5月10日日曜日
セントラルゴルフクラブの帰り道
セントラルゴルフクラブでラウンド
セントラルゴルフクラブでラウンド。午後スタートのスループレー。
5月とは思えない真夏の気候で、ややバテたけれど、楽しくラウンドできた。
date: 2009.5.10
course: セントラルゴルフクラブ(東コース)
tee: white
score: 97 (out 47, in 50) (par 73)
putt: 36
fellow competitor: いなっち
5月とは思えない真夏の気候で、ややバテたけれど、楽しくラウンドできた。
date: 2009.5.10
course: セントラルゴルフクラブ(東コース)
tee: white
score: 97 (out 47, in 50) (par 73)
putt: 36
fellow competitor: いなっち
2009年3月22日日曜日
ボビー・ジョーンズのひと言
球聖ボビー・ジョーンズが書いた本には、その時代のゴルフスイングの技術面に関することはもちろん、精神面のことも書いてある。
ゴルフの神髄という本には、「気持ちの持ち方」という章に、以下のような記述がある。
「天候などのコンディションがよい時にのみゴルフを楽しんでいる人は、ちょっと風があったり、雨が一滴、二滴落ちてきただけで、パニックに陥り、持ち前の実力を発揮できなくなってしまう。時には、落胆の域を超えて不満の域に達し、変えることができない状況に対して文句を言うようになる。」
雨のときは、グリーンでボールが止まりやすくなるので、乾いているときよりも、アプローチやパットがやさしくなることもある。上がってみたら、「意外とスコアがくずれなかったな」とうラウンドを心がけたい。
参考図書:ゴルフの神髄
2009年3月11日水曜日
ひどいラウンドの楽しみ方
いざ、意気込んでゴルフ場に繰り出しても、うまくいかない日もある。
禅ゴルフ―メンタル・ゲームをマスターする法という本に、そんな日の楽しみ方が書いてあった。
「ラウンドの最後のほうまで悪戦苦闘が続き、ついに、『ああ、もう諦めた。ボールは打つだけ打っておくことにしよう』などと口走ることがある。驚いたことに、そう言ったとたんにナイスショットが出始める。理由は、本当に諦めてはいないからである。ただ、ムキになるのをやめただけのことだ。」
こんな状況を、私も経験したことがある。朝から、スコアにこだわる自分がいると、ミスショットしたときのショックが、後々まで尾を引いてしまう。
それまでのミスショットに引きずられずに、今、目の前にあるボールを、いかに打つべきか、に集中できたとき、ナイスショットが出るものだ。
集中することと、ムキになることは、情熱の度合いは同じようなものかもしれないが、考え方の方向が、正反対のようだ。
いつでも、今打つべきボールに集中したいものだ。
2009年3月4日水曜日
100切りするための一つの考え方
ゴルフで、スコア100を切る(99以下で回る)ことは、ゴルフを始めた人は、一度は目標にするところだ。私が100切りできたのは、初めてコースでラウンドしてから、2年くらいかかったと記憶している。
101とか、102とかのスコアが出てくると、「次こそは」と意気込んでしまうが、110台に戻ってしまうことが何度もあった。
100を切るためには、ショットとパットの精度をあげることも大切だし、OBを打たないように、ドライバーの使用を控えたり、とことんバンカーを避けたりといった作戦をたてることも重要だ。
もう一つ、100切り、すなわち99というスコアについてちょっと考えてみると、 パーが72の場合、ボギー9個とダブルボギー9個で、99。 パーもたまにとれる、という力量があれば、とりあえず、「全ホールでボギーを目標にする」と、気が楽になる。
ボギーでいいと思えば、うまく行けばパー、失敗したらダブルボギーというペースになり、「なにがなんでもグリーン狙い」という呪縛から解放される。 しかも、結果として平均ボギーで回れれば、90ちょうどだ。
なんとかパーをとろうとすると、どんな状況であっても、グリーンに向かって打とうとして、どんどん打ちにくいところにボールが行ってしまい、ますますグリーンを狙いにくくなり大叩きしてしまう、ということがある。
ボギーでよしと割り切り、いつも90台で回れるようになると、スイングも力まずに振るくせがついて、いつのまにか90を切れるようにもなるだろう。
でもまあ、欲というのはおそろしいもので、ベストスコア更新がかかった最終ホールなどは、大叩きしてしまうものだ。
2009年2月25日水曜日
スコアの捉え方
「あー100叩いちゃった!」とか、「80台ゲット!」といった感じで、一喜一憂するのもゴルフの楽しみ方ですね。18ホール回って確定したスコアに対して、それをどう捉えるかは、人それぞれだと思います。
私の場合は、調子がいいときは80台前半、悪いと100も叩きますが、印象としては、だいたい90前後で回ることが多いです。先週末は91で、その前は83だったので、だいたいそんな感じですね。
パー72のコースの場合、90というスコアは、18オーバーなので、「平均してボギー」ということになります。なので、90を「ボギーペース」と表現したりします。ラウンド終盤で、「ここまでボギーペースだから、残りのホールでパーをとれば、80台だ!」とか計算しながら回ることもしばしばです。
80台を出したいなーというときに、ボギーをとることを中心に考えると、ダボを叩いたりしたときに、「どこかでパーをとれれば、まだ大丈夫」という考え方ができて、踏ん張れる気がします。
ボギーペース(90)からパーペース(72)にステップアップするのは、かな〜り大変ですが、ボギーパーペース(81)は、なんとかなりそうというイメージで、ここ数年ラウンドしています。偶然ですが、私のベストスコアが81だったりしますので。
ボギーパーペース(81)より好スコアで回ろうとすると、ボギーを中心に考えていてはダメで、あくまでパーをとることを考える必要がありますね。時にはバーディ、時にはボギーというようにならないと、70台は難しそうです。
私の場合は、調子がいいときは80台前半、悪いと100も叩きますが、印象としては、だいたい90前後で回ることが多いです。先週末は91で、その前は83だったので、だいたいそんな感じですね。
パー72のコースの場合、90というスコアは、18オーバーなので、「平均してボギー」ということになります。なので、90を「ボギーペース」と表現したりします。ラウンド終盤で、「ここまでボギーペースだから、残りのホールでパーをとれば、80台だ!」とか計算しながら回ることもしばしばです。
80台を出したいなーというときに、ボギーをとることを中心に考えると、ダボを叩いたりしたときに、「どこかでパーをとれれば、まだ大丈夫」という考え方ができて、踏ん張れる気がします。
ボギーペース(90)からパーペース(72)にステップアップするのは、かな〜り大変ですが、ボギーパーペース(81)は、なんとかなりそうというイメージで、ここ数年ラウンドしています。偶然ですが、私のベストスコアが81だったりしますので。
ボギーパーペース(81)より好スコアで回ろうとすると、ボギーを中心に考えていてはダメで、あくまでパーをとることを考える必要がありますね。時にはバーディ、時にはボギーというようにならないと、70台は難しそうです。
2009年2月21日土曜日
天ヶ代ゴルフ倶楽部でラウンド
天ヶ代ゴルフ倶楽部でラウンド!!
パーが7つあったにもかかわらず、
いくつかのホールで叩いてしまい、
80台を逃しました!!
最終9番ホールの池がらみのパー5で、
9を叩いたのが痛かった!!
date: 2009.2.21
course: 天ヶ代ゴルフ倶楽部
tee: white
score: 91 (in 45, out 46)
putt: 33
fellow competitor: んべさん、けいさん
パーが7つあったにもかかわらず、
いくつかのホールで叩いてしまい、
80台を逃しました!!
最終9番ホールの池がらみのパー5で、
9を叩いたのが痛かった!!
date: 2009.2.21
course: 天ヶ代ゴルフ倶楽部
tee: white
score: 91 (in 45, out 46)
putt: 33
fellow competitor: んべさん、けいさん
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